2026年1月23日

    2026年1月23日


    記事の要約

    更新年月更新内容
    2026年1月以下の名称を変更しました。
    • (変更前)iDoperation Web Console(変更後)iDoperation ポータル
    • (変更前)iDoperation SC Web Console(変更後)iDoperation SC ポータル
    • (変更前)iDoperation Client(変更後)iDoperation PAM Agent
    • (変更前)iDoperation App Client(変更後)iDoperation PAM App Agent
    • (変更前)ログイン、ログオン(変更後)サインイン
    • (変更前)ログアウト、ログオフ(変更後)サインアウト
    • (変更前)ログインID(変更後)サインイン用メールアドレス

    前提条件・注意事項

    更新年月更新内容
    2026年1月動作環境』のSCエージェントに「macOS バージョン 26(Tahoe)」を追加しました。
    注釈(*1)の記述を修正しました。

    (修正前)ステルスモード(録画していることを気づかれにくくする機能)は利用できません。ステルスモードを有効にしても、メニューバーの画面共有ピッカーのアイコンが表示非表示を繰り返し、クリックするとSCエージェントのアイコンが表示されます。
    (修正後)ステルスモード(録画していることを気づかれにくくする機能)は利用できません。ステルスモードを有効にしても、メニューバーのコントロールセンターで、VislcSessionで画面収録していることが表示されます。

    動作環境』のポータルアクセス端末の動作環境を『WebブラウザおよびOSサポートポリシー』に集約しました。
    見出しを修正しました。
    (修正前)Web Consoleアクセス端末
    (修正後)ポータルにアクセスする端末
    利用時の注意点』の『Macに導入する時の注意点』No7を修正しました。
    (修正前)
    項目:macOS バージョン 15(Sequoia)の制約
    内容:ステルスモード(録画していることを気づかれにくくする機能)は利用できません。ステルスモードを有効にしても、メニューバーの画面共有ピッカーのアイコンが表示非表示を繰り返し、クリックするとSCエージェントのアイコンが表示されます。
    (修正後)
    項目:macOS バージョン 15(Sequoia)以降の制約
    内容:ステルスモード(録画していることを気づかれにくくする機能)は利用できません。ステルスモードを有効にしても、メニューバーのコントロールセンターで、VislcSessionで画面収録していることが表示されます。

    録画を開始する

    更新年月更新内容
    2026年1月Macへのインストール』手順11の誤記を修正しました。
    (変更前)定期的に Visic Sessionから許可を求めるアラート
    (変更後)定期的にVislc Sessionから許可を求めるアラート

    オンプレ版のiDoperation SCからのデータ移行

    更新年月更新内容
    2026年1月iDoperation SCのデータ移行機能がV4にも対応した為、以下の記述を追加しました。
    ・iDoperation SC V4からの移行の場合、V4.0.0以降であること。

    各種情報

    更新年月更新内容
    2026年1月エージェント記録設定について』の『エージェント記録設定の設定項目一覧』No.10を修正しました。
    (修正前)
    ※macOS 15でSCエージェントを利用している場合は利用できません。ステルスモードを有効にしても、メニューバーの画面共有ピッカーのアイコンが表示非表示を繰り返し、クリックするとSCエージェントのアイコンが表示されます。
    (修正後)
    ※macOS 15以降でSCエージェントを利用している場合は利用できません。ステルスモードを有効にしても、メニューバーのコントロールセンターで、VislcSessionで画面収録していることが表示されます。 定期的にVislcSessionから許可を求めるアラートが表示されることがあるので、その際は許可をしてください。