2026年2月6日

    2026年2月6日


    記事の要約

    録画を開始する

    更新年月更新内容
    2026年2月Macへのインストール』-『Macのシステム設定をする』-『「画面収録」のアラート』にある以下の記載を削除しました。CV2601以降ではプロセスが自動で再起動されるため、通常はOSの再起動は不要です。

     【削除した旧記載内容】
    ・ macOS 13以降
    間違って「終了して再度開く」を選択した場合は、OSを再起動してください。
    ※OS再起動をする場合、「アクセシビリティアクセス」のアラートの設定を実施してからにしてください。
    ・ macOS 12以前
    間違って「今すぐ終了」を選択した場合は、OSを再起動してください。
    OS再起動をする場合、すべてのアラートの設定を実施してからにしてください。

    前提条件・注意事項

    更新年月更新内容
    2026年2月動作環境』-「SCエージェント」-「Mac」の記述を変更しました。
    (変更前)
    (*1) ステルスモード(録画していることを気づかれにくくする機能)は利用できません。ステルスモードを有効にしても、メニューバーの画面共有ピッカーのアイコンが表示非表示を繰り返し、クリックするとSCエージェントのアイコンが表示されます。

    (変更後)
    (*1) ステルスモード(録画していることを気づかれにくくする機能)を利用するには、SCエージェント1.6.0以降のバージョンをご利用ください。
    指定バージョンより古い場合、ステルスモードを有効にしても、メニューバーの画面共有ピッカーのアイコンが表示非表示を繰り返し、クリックするとSCエージェントのアイコンが表示されます。

    利用時の注意点』-「Macに導入する時の注意点」のNo7「macOS バージョン 15(Sequoia)以降の制約」の記述を変更しました。
    (変更前)
    ・ステルスモード(録画していることを気づかれにくくする機能)は利用できません。ステルスモードを有効にしても、メニューバーの画面共有ピッカーのアイコンが表示非表示を繰り返し、クリックするとSCエージェントのアイコンが表示されます。

    (変更後)
    ・ステルスモード(録画していることを気づかれにくくする機能)を利用するには、SCエージェント1.6.0以降のバージョンをご利用ください。
    指定バージョンより古い場合、ステルスモードを有効にしても、メニューバーの画面共有ピッカーのアイコンが表示非表示を繰り返し、クリックするとSCエージェントのアイコンが表示されます。